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ルービックキューブ日本大会2018に行ってきた話【レポート】

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新年明けましておめでとうございます。さじーです。
2017年2月から始まった当ブログ”さじーぽーたる.com”も、今年で3年目に突入します。
2019年もどうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m

***

さて、今回は2018年12月22~23日、2日間にかけて行われた“Japan Championship 2018(日本大会2018)”のレポートをお送りします。

今回、会場は横浜市、横浜産貿ホール マリネリアにて行われました。
神奈川県での日本大会開催は初のことでした。

また参加人数は、日本大会過去最多となる250人
そして国籍もおそらく過去最多の16か国となりました。(WCA=World Cube Association、世界キューブ協会によって開催される大会には国籍の制限はなく、世界のどこで開催される大会においても外国人の選手が参加することが可能です)
日本以外の海外は、欧米が5か国、アジアが10か国。


↑日本在住のフランス人キューバー、ラファエルさんが作成した画像を拝借しました。ありがとうございます。(問題があればご連絡くださいm(_ _)m)

参加人数、国籍ともに過去最大規模となった今大会。
さらには競技レベル自体も、最もハイレベルとなりました。

私は2010年から出場して以来毎年参加してきており、これで8回連続出場となりました(※2014年にはアジア大会が日本で開催された関係で日本大会はなかった)。
今大会、私は3×3~7×7の計5競技に出場しました。

それでは、レポートに参りましょう。

12/21(金)0日目

北陸⇒横浜へ移動

AM9時、石川県・徳光PAに集合。北陸副支部長・徳田さんの車”徳バード”で向かいます。


↑長野県に入り、昼食。さ「信州と言えば何が有名なんですか?」徳「やっぱ蕎麦やろなあ」というわけでふらっと見つけた看板をたよりに入店。


↑そば処「野麦路」さん。


↑とろろそば(温)800円くらいやったと思う。そばはのどごしが非常によく、ぺろりと食べられました。とろろとの相性も抜群。

ホテル到着⇒一人夕食へ


↑都心部で少々渋滞に阻まれつつも、16時半ごろ、無事横浜着。私が宿泊したのは「シンプルホテル共栄」


↑廊下にどことなく漂う刑務所感。。


↑共用の洗面所・トイレ


↑部屋。壁の配色センス()
とは言え、エアコンや冷蔵庫をはじめ、テレビ、ハンガー、箱ティッシュなど必要なものはすべてあって意外と快適に過ごせました。
一泊3300円でこれなら十分。


↑ただ、シャワーだけはコイン式でした。海水浴場とかにあるやつね。余裕余裕。


↑横浜と言えばやはり中華街でしょ?しかし誰も釣れずこの日はとりあえず一人で中華店へ。


↑店の入り口に張り紙してあった「麻婆豆腐タン麺」を頂きます。530円。やすっ。
味はまあ無難な感じでした。

ホテルに戻り、予行練習などをした後就寝。

12/22(土)1日目

8時半ごろ、起床。
身支度を済ませ、出発します。ホッカイロの準備も忘れずに。(キューバーは手が冷えるとベストパフォーマンスが発揮できません)


↑1日目・2日目のスケジュールはこちら。
1日目午前は4×4、5×5予選。そして午後には6×6、7×7決勝に出場します。


↑会場付近のスクランブル交差点。


↑会場の「横浜産貿ホール」に到着しました。ホテルから会場までは徒歩で15分ほどで到着。


↑1Fの会場は外から直接入っていくことができました。既に多くの参加者やスタッフたちでにぎわっています。


↑メイン競技優勝者・3×3入賞者に贈られるトロフィー。例年は盾でしたが今年はまた変わったみたいです。


↑大会スポンサーである(株)メガハウスさんの販促ブース。(いつもお世話になりますm(_ _)m)


↑基本参加費2000円に加えて、追加4×4~7×7の4競技2000円、計4000円を受付で支払完了。
例年通りピンバッジ、そしてメガハウスの何かドラゴンボールのキャラカードをもらいました。

4×4予選

1日目最初の競技は4×4です。
キューブはQiYi WuQueMini Mで出場。

平均32.03 4位通過/72人

平均32.03はNR3(NR=日本ランキング)の記録になりました。

ひとまずPB(Personal Best=自己ベスト)が更新できて一安心。
大会最初の競技、幸先のいいスタートを切ることができました。
しかしぎりぎり32秒を切れなかったことは若干悔しさが残ります。
まだ、翌日決勝に向けて頑張りたい所存。


↑よかったら動画もどうぞ。(2試技目撮り忘れにつき4試技しかありませんm(_ _)m)

5×5予選

4×4の後すぐさま行われた5×5予選。
6×6とともに、今大会に向けてかなり練習してきた競技のひとつです。
キューブはPicube WuShuang Mで出場。

目標は平均1分切りです。

が、、、

平均1:02.20 4位通過/48人

残念な結果となりました。PBの1:01.27にも届かず。
3試技目までずっと微妙な感じで、4試技目でようやくsub1。
5試技目は完成間際、58秒でタイマーがチラ見えしてしまい焦ってPLLで失敗。
まあどっちにしろ平均1分は切れてないのでダメなんですけれども。

反省点としては競技前のウォーミングアップの時間があまり取れなかったこと。
しかしこれはどうしようもなかった気もします。本当に時間がなかった。
バランスよく4×4とともにアップすれば、もう少し良かったのかもしれません。
まだ、こちらも明日の決勝が残っているので頑張りたいところ。

昼食

1日目午前の部終了で、お昼休憩。キューバー数名と横浜産貿ホールB1のインドカレー屋へ向かいました。


↑A~CセットがあってAセット(700円くらいやったと思う)を頼みました。こういうインドカレー屋のナンってやたらとデカいですよね。


↑せるふぃー

↑何年か前に、この3人で集まったときインドカレーに行ったことを思い出し、比較写真として撮影したのでした。(良く気付いたね)

私の注文したほうれん草+エビカレーは普通に美味しかったです。

 

6×6複合決勝

お腹も満たされたところで会場へ戻ります。
午後、私の出場競技は6×6と7×7。これらは競技者が少ないこともあり一発決勝です。

6×6、キューブはQiYi Shadow Mで出場。
今大会に向けて、頑張って練習してきた競技のひとつです。

平均1:55.37 2位/32人

準優勝を収めました!

とりあえず出場競技1つで入賞が確定し、一安心。
やはり入賞がゼロで終わるのと、一つでも賞状を持ち帰ることができるのとでは気分的に大きな差がありますからね。

ずっと練習してきた6×6。出場した5競技のうち、今大会に向けておそらく一番練習したのではないかと思います。
練習の成果が出て嬉しさはひとしおでした。

さらに、単発1:48.28、平均1:55.37はいずれもNR2の記録に。
優勝した飯田選手には及ばなかったものの、記録にも非常に満足しています。
(なお飯田選手は平均1:48.00を出し、自身の持つNRを更新されました。おめでとうございます!)

↑よかったら動画もどうぞ。
3回目OLLでロックアップしなけりゃもっと速かった。くそ。

7×7複合決勝

1日目最後の競技となったのは7×7。
キューブはYuXin Hays7 Mで出場。

平均3:05.91 7位/24人

準優勝を決めた6×6の後に行われたこともあり、変なプレッシャーもなく、気分的には楽な感じで臨めたは良かったかもしれません。
目標としていた平均3分は切れなかったものの、単発で2度、3分を切ることができたのは満足です。
(2試技目はエッジでめっちゃ手が止まってしまった)
あとは単純な言い訳ですが、キューブを入手したのが10月上旬だったので2ヶ月足らずしか練習できずでした。もっと練習をしたかったところです。

7×7はまた今度新しいキューブが発売されるみたいですし、次の大会に向けてまた頑張っていきます。

夕食⇒横浜中華街へ


↑やはり横浜と言えば中華街でしょ?というわけで、1日目終了後、キューバー数名とともにやってまいりました。たしか幼い頃に一度だけ来たような・・・しかしもう全く覚えていません。


↑なんかカッコイイ門。


↑ビア!餃子!!(明日も大会あるけど1杯くらいならいいか・・・という)


↑どの料理も本当に美味しかったですね。特に写真右の青椒肉絲っぽい炒め物は最高にうまかったです。
結局2杯飲んでしまいました。(まあいいか)よくない

ほどほどに切り上げ、ホテルへ戻りました。
1日目の満足感と疲労感が高く、2日目の予行練習をする余裕がありませんでした。ヨクナイ

12/23(日)2日目


↑会場到着、この日は参加人数最多の3×3が行われるということもあり、改めて行われた開会式ではすでにほぼ満席でした。

2日目、私は3×3予選~決勝、4×4・5×5決勝に挑みます。

2日目はあまり写真を撮っておらず、結果と感想・考察だけ淡々とレポートしていきます。

3×3予選

2日目最初の競技は3×3予選です。3×3は3ラウンド行われます。
全18種目ある公式競技のうち、最もメジャーであり競技人口・参加人数が多いのがこの3×3。
3×3だけに参加する人も多く、例年通り2日目からスタートしました。

200人以上が参加するこの競技。
A~Hの8グループに分けられており(多分これも過去最多)、私はBグループで出場。

キューブはGAN356X NumericalIPGで出場。

平均9.71 6位通過/221人

可もなく不可もなく。いや不可よりか。。
sub10は出ているので特別遅くはないものの、sub9を出したかったところなのでいまいち感が漂います。
何より、このタイムだと今回の選手層の厚さから考えると、決勝12人に残れるかどうか危ういところ。
(当日、会場での選手の間で、決勝進出のボーダーラインは9.6~9.8秒くらい?と言われていました)

80人が次ラウンド、準決勝に進めるこの予選は、もちろん余裕で通過。

昼食

会場すぐ近くにあったファミレス”ジョナサン”へ行きました。
(写真ありません、すいませんm(_ _)m)

なんか野菜タンメンみたいなのを食べた気がする。

そして2日目午後の競技へ。

3×3準決勝

いよいよ残る競技も少なくなってきました。

平均9.08 7位通過/79人

悪くなかったですね。家での練習通りのタイムです。
自己ベストの8.47には及ばないものの、悪くないと思えるタイム。
1試技目だけ失敗したものの2~4試技目は持ち直し、仮に5試技目ワーストを出しても平均9.5くらいになり「たぶん決勝いけた」となんとなくわかったため、5試技目も比較的落ち着いてソルブすることができました。5試技目もsub9を出して決勝進出が確定的に。

予選より良いタイムを出したのにも関わらず、順位はひとつ落ちて7位。
トップ層の選手たちは軒並み調子をあげてきてましたね。

決勝進出できる12位のボーダーラインは、9.72秒となりました。
sub10を出した15名のうち、9秒後半の3名は惜しくもここで脱落。
間違いなく史上最もハイレベルな3×3準決勝となりました。

4×4決勝

2日目も佳境となって、メイン競技の決勝が始まりました。
まずは4×4の決勝です。目標は予選を上回るPBを出して入賞すること。
sub32は必須と思われます。

が・・・

平均36.42 8位/12人

ダメダメでした。
5回全部だめという中々に酷い結果となってしまいました。
クロスエッジが見えない、センター揃ってない、しまいにはパリティ運にも嫌われる。
(動画を見返したら、パリティはpp op dp dp opでした。どっちみちこのパリティだと調子が良くてもsub32はかなり厳しかった気がする←わかる人向け)

昨年の日本大会2017で準優勝したときのタイムは32.81だったので、それを考えるとやはりダメダメですね

逆にここまで酷いと中途半端に4位とかになるよりむしろマシかも。

優勝は安定の強さを見せつけた洲鎌選手。平均sub30でのチャンピオンとなりました。
アジア大会の決勝もそうだったのですが、洲鎌選手はとても決勝に強いイメージです。尊敬です。

3位のMatty選手は平均31.72。やはり入賞するにはこのタイムが必要でしたね。
今の私の実力からするとまだまだ足りませんでした。また精進します。

5×5決勝

予選の時と同様、すぐさま5×5の決勝です。
やはりアップの時間がとれず、不安な感じで臨むこととなりました。
(しかし5×5決勝に出ている上位陣は軒並み4×4でも決勝に出ているので条件は同じです)

なんとか気持ちを切り替えて臨みます。

入賞するには、目標であるsub60が必要になってくるところ・・・。

が・・・

平均1:06.45 9位/12人

平均はダメダメ。1~3試技目まで1:01、1:07、1:10となった時点で入賞がほぼ不可能となりました。

しかし平均がダメになって臨んだ4試技目、単発で50.46(NR2、WR37)(WR=世界ランキング)を出しました!
これは素直にうれしい。

↑単発50.46の動画をどうぞ。
これは今大会のすべての試技のうち、もっとも嬉しかった単発記録でした。
(ほぼ非公式ベストと同じタイムだった)

この単発が出てくれたことが唯一の救いでした。
平均は・・・また次回、リベンジ頑張ります。

ちなみに優勝したのは圧倒的日本記録、平均52.43を出した洲鎌選手でした。2位に7秒の差をつけての勝利です。強い。。
これで4×4、5×5の二冠に。(おめでとうございます!)

4×4に続いてこちらでも3位になったMatty選手は平均1:00.41。これに勝ちたかった。。

切り替えて、最後の競技に臨みます。

3×3決勝

2日間、計18種目、最後のメインイベント3×3決勝。
3×3決勝は例年通り、”Head to Head方式”で行われます。
世界大会などの国際大会でも採用されているこの方式は、決勝進出者12名のうち、準決勝で下位だった2名から順に競技卓に登場。そして2名が交互に、5試技を1回ずつソルブします。
準決勝12位通過・11位通過、その次は10位通過・9位通過、、、そして最後は2位通過・1位通過と、終盤になればなるほどより強い選手が出てくる仕組み。
観客も楽しむことができるようになっています。

私は準決勝7位通過だったのですが、過去2度の日本チャンピオンを経験し(2015-2016)現日本記録保持者である伏見選手(準決勝8位通過)と組になることに。(すでにプレッシャー)


↑決勝競技卓から撮影した観客席の様子。日本大会では過去最多のギャラリーだったのではないでしょうか。

過去最高のレベルとなっていた今大会。
入賞可能性は非常に低く、入賞のためにはPBに匹敵するかそれ以上のタイムが求められる状況でした。

9.24 (8.32) 9.80 (12.21) 11.11
平均 10.05 8位/12人

残念な結果となりました。
しかし、これが実力なのでしょう。
また、言い訳をするならば単純に3×3は練習不足だったと思います。
6×6や5×5にかなりの練習時間を割いていたので致し方無いかと。

今の私の実力では、決勝12名に残ることができただけでも良かったのではないかと思っています。

上位3人は自己ベストもしくはそれに匹敵するタイムを出しており、特に洲鎌選手は日本人としては2人目となる平均sub8(7.77)を出して日本チャンピオンに。
優勝は昨年に引き続きMatty Hiroto Inaba選手。圧倒的なパフォーマンスで平均7.35を出し、2連覇を達成しました。凄い。
(日米ハーフのMatty選手、国籍はアメリカのため日本チャンピオンは洲鎌選手でした。日本国籍としての最高位が日本チャンピオンとして表彰されるこの方式は今大会から採用。海外選手の参戦が増えてきたためですね)

表彰式


↑3×3の表彰。左が4×4・5×5で優勝した洲鎌選手。中央がMatty選手。また、右は3位入賞を果たしたインドのRituraj選手。


↑3×3~5×5で日本チャンピオンとなった洲鎌選手。ドヤっ


↑私は5競技のうち入賞したのはこれだけでした。欲を言えば、4×4か5×5でも入賞したかったですね。

帰路へ

北陸支部は一足先に会場を後にして、帰路へつきます。
もちろん帰りも”徳バード”で。(いつも本当にありがとうございますm(_ _)m)


↑談合坂SA(山梨県)にて夕食。


↑すた丼(並)たしか700円くらい。並なのにボリュームたっぷり。

その後、AM3時ごろ徳光PA到着。
それから福井へ帰りました。お疲れさまでした。

まとめと今後の展望


↑今大会の結果がWCA個人ページに反映され、5×5の単発、50.46がWR37位、全競技中最もWRが上位のイベントとなった。

まとめます。

3×3:予選~決勝までの3ラウンド中一度も平均sub9はできず。ただ、決勝進出できるかどうかのプレッシャーがかかった準決勝だけは悪くなかった。30点。
4×4:予選での平均32.03PB(NR3)は良かった。決勝はだめだめ。60点。
5×5:今大会に向けてかなり頑張ってきた競技の一つだったが、平均sub60ならず。単発50.46が出たのが救い。30点。
6×6:平均、単発ともに満足のいく結果で準優勝。練習の成果が出た。95点
7×7:練習不足感が否めない。2ヶ月しかできなかったわりには良かった。80点。

↑大会前に掲げていた目標(平均タイム)のうち、クリアできたのは6×6だけでした。
5×5は2ラウンドあるし達成できると踏んでいただけに悔しさが大きいです。

つまるところ

決勝での弱さ

はい。
これに尽きます。
(昔から私のことを知っている人はご存知の通り)

とにかく私はメンタルが弱いのです。豆腐豆腐。
一昔前にはこの弱点を克服するためにはどうすればいいかもかなり真剣に考え、トレーニングしなければならないと思っていました。
今、結論としては「本番に出来るだけ近い環境・プレッシャーにおいて予行練習をする」ということで落ち着きました。
今大会に向けては、本番と同様にスタックタイマーを使って予行練習を念入りに行ったつもりでしたが、まだそれでも足りなかったようです。

Matty選手、洲鎌選手のような本番のプレッシャーに負けないメンタルを身につけるには、どうすればいいのでしょう。
やはり、練習しかないのだと思うのですが。

そんな中でも、6×6での準決勝、日本ランキング2位の平均・単発をはじめとし、5×5の単発、4×4の平均などでPB更新ができたことに関しては練習の成果が出たと思っており、満足しています。終わってみれば4×4平均、5×5単発、6×6と7×7は単発平均、計6個のPBを捕獲することができました。
7×7もそこそこ練習通りで、3回の試技で2度のsub3分が出たことは良かったかなと。

大会全体を通しての評価は60点といったところです。
まだやれた、それでも頑張った、というところでこの点数をつけたいと思います。

ちなみに1日目夜に飲んだビールは2日目に影響してないと思う。ただ、それによって1日目夜に予行練習ができなかったのだけは反省。

参加者の皆さま、お疲れさまでした。
そして運営スタッフの皆さまにはいつも感謝。ありがとうございました、お疲れさまでした。

また、次の大会に向けて頑張りたいと思います。

↑こちらの関西大会2019に参加したいと思います。
おそらく、それが今年最初の大会になると思われます。
参加競技は3~7に絞って練習していこうと考え中ですが、もしかしたら何か別の競技もやるかもしれません。
実はメガミンクスを少しだけ練習しています。メガたのちぃよメガ

それでは、また。

お読みいただきありがとうございました。

 

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